産み分けの迷信・ジンクス・都市伝説

産み分けに関する迷信やジンクスなどを集めてみました。

迷信なので医学的根拠は全くありません。

暇つぶし程度に読んでください(笑)

産み分けの迷信・ジンクス・都市伝説

  • 男の子を産みたい時は男の子の写真を、女の子を産みたい時は女の子の写真を寝室に飾る。
  • 栗を拾った夢を見ると女の子、桃を拾った夢を見ると男の子が生まれる。
  • 両親の年齢を合わせて3で割り切れるなら女の子、そうでなければ男の子。
  • 初産の子供の両脚に筋が1本ずつあると、次の子供は女の子、片脚に1本または2本ある時は男の子。
  • 夫が靴を履いたまま性交すると男の子。
  • 満月の夜に性交すれば男の子。
  • 父親が長時間電磁波を浴びると女の子。
  • 妊婦のお腹の出方が尖っていれば男の子、丸ければ女の子。
  • つわりがきついと男の子、軽いと女の子(またはその逆)

出来ることがないんですが・・・

↑で出来ることといったら、欲しい方の性別の子供の写真を寝室に飾るってことくらいですね。

あとは努力でなんとかなるものではないような・・・

 

満月の夜に性交すれば男の子って、たまたま排卵期が満月とかぶればいいんですけど、なかなかそううまくはいかないでしょうね(笑)

 

靴を履いて性交は不衛生すぎる。

 

父親が電磁波を浴びると女の子が生まれやすいというのは、割とよく聞く話ですが、科学的な根拠はわかっていないようですね。

 

両親の年齢を合わせて3で割り切れれば女の子、そうでなければ男の子というのは、1人目で当てはまらなかったです。

私たち夫婦は、妊娠時に2人とも34歳、出産時は2人とも35歳で、どちらで計算しても3では割り切れませんが、生まれてきたのは女の子でした。

 

こういう迷信というのは、一体誰が言い始めて、広まっていくんでしょうかね~。

やはり昔から、子供の性別にこだわる親御さんがいたということなんでしょうか。

 

どちらが生まれても可愛い我が子には変わりないので、産み分けもあまり本気モードでやるものではなさそうですね。

「あわよくば」くらいに考えておきましょう!

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