2017/09/06

高温期11日目、12日目妊娠検査薬「DAVID、Wondfo、ドゥーテスト」検査画像

高温期10日目からのフライング検査の続きです。

若干濃くなってきてはいますが、前に妊娠した時に比べると、まだまだ薄いです。

高温期11日目、12日目妊娠検査薬「DAVID、Wondfo、ドゥーテスト」

まずは、いつもCOOLな妊娠検査薬「DAVID」先生

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写真では分かりづらいですが、高温期12日目からようやく薄っすらと見え始めました。

 

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前に妊娠した時は、高温12日目にはこれくらい濃くなっていたので、今回薄いのがちょっと心配です。

 

david

こちらは化学的流産した時の高温期13日目の妊娠検査薬です。

同じようにうっすいです。

今回も、もしかしたらダメかもしれません。

 

次は、安定の「Wondfo」先生

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上から高温期8日目、10日目、11日目、12日目です。

DAVIDと違って、高温期10日目から線が確認できます。

9日目の検査薬が無いのは、間違えて排卵日検査薬を使ってしまってテンションが下がったからです。

Wondfoの排卵日検査薬と、妊娠検査薬はパッケージデザインが同じなので注意が必要です。

ただ、10日目の薄さを見る限り、9日目に検査していても真っ白だったかもしれません。

 

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前に妊娠した時のWondfoがこちら

一番上が高温期12日目の検査薬です。

やはり今回と比べてみると、濃さがだいぶ違いますね。

 

最後は日本製の「ドゥーテスト」先生

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高温期10日目と比べると、だいぶ見やすくなりました。

 

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前に妊娠した時(上2本)と、化学的流産した時(下2本)のドゥーテストがこちら

今回は、化学的流産した時の濃さに近いですね(´・ω・`)

 

まだ高温期12日目なので、薄くて当たり前な気はするのですが、前に妊娠した時が異様に濃かったので、心配になってしまいます。

 

もしかしたら、私の過去の記事のせいで、

「こんなに濃くならないわ~」

と不安になってしまった人もいるかもしれませんね。

 

着床時期やhCG分泌量は人によって違うので、他人のブログに掲載されている検査薬の画像と、自分の検査薬の濃さが違っていても、「薄いから化学的流産になる」ということではないと思います。

 

私は自分自身のデータで比較しているので、ちょっと心配だなーと思っているだけです。

 

とりあえず反応は出ているので、このまま生理がこなければ、来週の火曜日あたりに病院へ行ってこようと思います。

 

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高温期16日目、17日目妊娠検査薬「DAVID、Wondfo」検査画像