高温期16日目、17日目妊娠検査薬「DAVID、Wondfo」検査画像

生理予定日翌日(高温期16日目)と2日後(高温期17日目)の妊娠検査薬です。

ようやく濃くなってきました。

高温期16日目、17日目妊娠検査薬「DAVID、Wondfo」

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判定渋めの妊娠検査薬「DAVID」先生。

高温期17日目にして、ようやくクッキリ陽性になりました。

 

今回は、高温期12日目あたりから薄っすら線が見え始め、15日目あたりから見やすくなった感じです。

11日目も頑張れば見えますが、DAVIDでフライングするなら12日目くらいからが良いかもしれません。

 

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安定の高感度「Wondfo」先生。

今回は高温期16日目に強陽性になった感じです。

高温期10日目あたりから薄っすら線が見え始めたので、DAVIDよりも早期に検査できると思います。

 

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排卵日検査薬「DAVID」

高温期17日目には、尿に浸してすぐに強陽性になりました。

LHとhCG両方に反応しているのか、妊娠検査薬よりも濃いです。

 

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排卵日検査薬「Wondfo」

こちらも高温期15日目には、終了線よりも判定線の方が濃くなりました。

「DAVID」も「Wondfo」も、排卵日検査薬で妊娠検査はできるようですね。

まとめ

妊娠検査薬「DAVID」でフライング検査するなら高温期12日目からがオススメ

妊娠検査薬「Wondfo」なら高温期10日目からでも線が見えるかもしれない

排卵日検査薬「DAVID、Wondfo」は妊娠検査薬として使える

同じ人でも妊娠超初期のhCG分泌量はその都度違うようだ

 

前に妊娠した時には、高温期12日目にはかなり濃く反応が出ていましたが、今回は生理予定日を過ぎてやっと濃くなりました。

 

着床が完了する時期や、hCGの分泌量は、毎回同じであるとは限らないようですね。

 

妊娠検査薬の反応が薄くても、化学的流産になるかどうかは判定できないと思います。

 

フライング検査は、あくまでも「着床したかどうか」を早期に知ることができるだけのようですね。

 

前は7週で「稽留流産→完全流産」だったので、まだまだ油断はできませんが、とりあえず赤ちゃん待ちはこれで一旦終了です。

 

性別は20週で聞こうと思っているので、16週間後に産み分け結果が出ます。

 

このまま順調に妊娠継続できますように(-人-)

 

続きはこちら

妊娠超初期(4週~5週)の胎嚢の大きさと産婦人科初診のタイミング

2 Responses to “高温期16日目、17日目妊娠検査薬「DAVID、Wondfo」検査画像”

  1. 濃くなってきましたね(^-^)

    10週に入るまでは不安な気持ちが抜けないと思いますが、赤ちゃんは自分で育っていくので、お母さんは、お腹の赤ちゃんを見守りましょう(^-^)

    妊娠って、ほんとに奇跡で神秘的ですよね(^-^)

    院長先生はお元気ですか~(^-^)?
    先生、気さくで楽しいですよね(^-^)
    先生が好きで通っている人も多いと思います(^-^;

    私も検診が楽しみだったわ~(^-^;

  2. 院長先生は、うちの娘によく話しかけて無視されてますよ(^_^;)

    院長先生だけでなく、他のスタッフさんもみんな親切ですよね。
    いつも診察の時は娘を預かっていただいてます。
    放っておくと勝手に自動ドアを開けて出て行ってしまうので(^_^;)

    副院長先生の執刀もすごくて、帝王切開の傷跡がだいぶ綺麗になってます。

    最近、病院のHPがリニューアルされて、スタッフさんのブログとかコラムが書かれているので、時々見てますよ。
    スタッフさんの制服も新しくなって、よりアットホームな感じです。

    いい病院で出産できて良かったですよね(^-^)