掻爬手術から2回目のリセット!妊活再開へ

本日、流産手術から2度目の生理がきました。

今周期から妊活再開できます。

 

というわけで、これまでの2人目妊活まとめ。 

現在までの2人目妊活まとめ

2015年12月下旬 妊娠検査薬陽性1回目

2016年1月上旬 胎嚢確認、少量の出血あり

1月中旬 胎芽、心拍確認できず

稽留流産→進行流産→完全流産(妊娠7週)

2周期見送り

 

 

2016年5月中旬 妊娠検査薬陽性2回目

高温期17日目で化学的流産

1周期見送り

 

 

2016年7月中旬 妊娠検査薬陽性3回目

7月下旬 胎嚢確認

8月上旬 胎芽5mm、心拍確認(妊娠6週)

8月中旬 胎芽2cm 心拍確認(妊娠8週)

8月下旬 心拍停止

稽留流産→掻爬手術(妊娠9週)

2周期見送り

 

流産手術後の生理と排卵

掻爬手術を受けたのが8月20日。

1回目の生理が9月23日に始まり、終わったのが10月10日でした。

生理期間18日間、人生最長です。

 

高温期がなかったので、1周期目は無排卵月経だったと思われます。

ホルモンバランスが乱れまくっていますね。

 

2回目の生理開始は今日なので、逆算すると2周期目の排卵日は、10月15日頃になります。

 

ちょうどその頃、伸びるオリモノがたくさん出ていて、その後高温期に入っているので、排卵が起こったのは間違いなさそうです。

今周期も果たしてちゃんと排卵が起こるかどうか。

 

今周期妊娠できた場合

次の排卵で妊娠できた場合、産まれるのは来年の7月下旬から8月上旬頃になります。

 

夫は毎年、7月下旬から8月末までの間に、10日間くらいの連休が取れるので、その頃に産まれてくれれば非常に助かります。

 

逆に、その頃に産まれなければ、10日間も休みが取れるかどうか微妙なところです。

 

夫は、朝5時から仕事だったり、夜8時まで仕事だったりと、子供を保育園に預けて働けるような勤務時間ではないので、出産入院時の上の子の預け先がなくて困ります。

 

子連れ入院は、私がお世話になっている産婦人科の場合、上の子の世話をする大人が、1人付き添わなければいけないそうです。

 

次で見事授かれば、夫の夏休み期間中に産めるので、出産時の心配などしなくても良くなるわけですが、人生そううまくはいかないのでしょうねぇ…。

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